CloudNative Days Tokyoのボランティアをしてきました!

KIDDING KID

こんにちは、かとまさです。

皆さんは元気に過ごしていますか?

私は糖尿病の薬の影響でお腹が常にぐるぐるしていてつらいです。気持ちも落ち込んだまま寝たきりの生活を送っています。

そんな中、もう一か月がたちますが、タイトルの通り7/22から7/23にかけて、 CloudNative Days Tokyo 2019にボランティアスタッフとして参加してきました!

体調不良でセッションはほとんど見れなかったのですが、今回はCloudNative Days Tokyoやその他のイベントに参加して感じたことを少しお話したいと思います!

CloudNative Days Tokyo

まず、CloudNative Days Tokyoで感じたことですが、先に一つ謝罪をさせていただきます。

CloudNative Days Tokyoスタッフの皆さん、体調不良により開催の2日間多大なご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

私、この一か月ほど体調がすぐれないのですが、開催当日も体調不良により遅刻並びにシフトの変更や、当日皆様に心配して頂きました。この場で感謝とお詫びを申し上げます。おかげで、イベントそのものを楽しむことができました。ありがとうございました。

さて、CloudNative Days Tokyoで感じたことについて戻りましょう。

私がこのイベントを見ていて感じたことはこちらになります。

「どの企業もCloudNativeを、導入の検討や開発での試験運用とゆうよりは、実際に本番環境での運用をしていくためのベストな方法を模索している段階に入っている」

どういうことか

まずセッションについてですが、セキュリティや運用の構成であったりコンテナの管理手法など、実際運用に関するセッションが多いように感じました。

また、展示ブースでも、監視サービス系のサービスの展示が多いように見受けられました。

私がざっと回っただけでも4,5この企業が監視サービスを出展していました。

Deep Diveという参加者が議論をするスペースがあったのですが、そこでも監視に関してやリソースなどの管理についてがメインの話題になっているように見受けました。

これらのことから、どの企業もCloudNativeを実際の運用で利用していく、段階にすでに入っているのかなと感じました。

さいごに

CloudNativeの話題も実際の運用の話になってきて、私のような個人で開発を行っている人に関してはキャッチアップをしていくのが、とても大変になっていっています。

業務ではなく個人でキャッチアップしている人はどうすればいいんだと頭を抱えてしまうと思います。

しかし、セッションで話に上がっていたりしたのですが、実際の運用ではそれぞれに特化した人がチームで当たっているように見受けられます。

ですので、CloudNativeの何か興味を持てるものを重点的にキャッチアップしていくのもいいのではないでしょうか。

以上となります。

お互いにがんばっていきましょう!

かとまさでした。

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