Qiitaまとめ(2019/04)

Qiitaまとめ

こんにちは、かとまさです。

ここ最近、学習することは多けれど、アウトプット量が少ないんじゃないかと悩んでいました。そこで4月からQiita投稿を本格的に始めたり、色々なコミュニティへ参加したりしました。

ポートフォリオサイトの作成や、この放置していた開発ブログを動かし始めたのも、そのアウトプットする活動の一つです。

勿論、今後はサービスやアプリなどのアウトプットも増やしていきたいと思っています。

さて、前置きはここまでとして、今回は2019年4月に投稿したQiita記事についてまとめて紹介していこうと思います。

Qiitaまとめ(2019/04)

Pipenvが良さげなので、乗り換えてみた

Pipenvが良さげなので、乗り換えてみた

私はメインで使っているのがPythonなのですが、PythonコミュニティでPythonの仮想開発環境はどうしているかという話で、npmやgemのようにpackage.jsonをつかって同じ環境を構成するというPipenvの話を聞いてためしてみました。

私はローカル環境を汚すのが嫌なので、開発環境は全てDocker(現在はkubernetes)で構成しているのですが、npmやgemのように扱えるというところが気になって使ってみました。

Flexboxでの水平スクロールについて

Flexboxでの水平スクロールについて

現在、開発中のプロジェクトで、水平スクロールをしたいなと思ったので、実装してみました。

しかし、その後デザインと機能を刷新したために使用されなくなりました(悲しい)

バイナリ名を変更した時のKubectlのコマンド補完の導入

バイナリ名を変更した時のKubectlのコマンド補完の導入

kubernetesを少し前から使い始めており、新しいバージョンを使いたいなと思ったため、Docker for Macからminikubeへ移行しました。

その際に、kubectlに「kubectl-1.14」みたいにsuffixを付けたのですが、そうするとコマンド補完が働かなかったため、大元のcompletionファイルを出力改変して、コマンド補完できるようにしました。

しかし、結局バイナリを複数保管して、シンボリックリンクを使いたい者に切り替える方法にしたので不要になりました(悲しい(2回目))

kubernetesにローカルフォルダをマウントする

kubernetesにローカルフォルダをマウントする

クラウドを使っているときはイメージをビルドしてデプロイするという開発サイクルになると思いますが、ローカルでいちいちイメージビルドしてたら面倒なので、ローカルフォルダをボリュームとしてマウントしたいなと思って、色々試行錯誤しました。

まさかMacのNFSのファイル同期が遅いとは……

kubernetesでPython+MySQL8を使う時にハマった点!

kubernetesでPython+MySQL8を使う時にハマった点!

docker-composeと同じような感覚で、kubernetesを使おうとしたらはまったという話です。

comanndって言ってるのにentrypointまで上書きしないで……

Vueのミックスイン(Mixin)を早く知りたかったという話

Vueのミックスイン(Mixin)を早く知りたかったという話

現在のプロジェクトではVueを使っており、Vueを使う際にはMixinがとっても便利だよという話です。

ただし、これを知ったときにはすでにかなりの部分が作成済みなのであった!!!

まとめ

今月のQiitaまとめは以上となります。

週1でQiitaを更新するようにしたいなと思っているので、また来月もまとめたいと思います!

それではまたお会いしましょう!

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